因果応報

みなさん、ご訪問ありがとうございます。

ロンドンオリンピックもアスリートたちの熱戦が
繰り広げられています。

今回の大会では不可解な審判のジャッジに
泣かされる選手たちもいるようです。

柔道男子66キロ級準々決勝戦。

海老沼匡選手(日本)とチョ・ジュンホ選手(韓国)で、
旗判定の結果、チョ・ジュンホ選手の勝利になっていたのが、
会場のブーイングで旗判定はやり直し。

やり直しの結果、海老沼匡選手の勝利に。

フェンシング女子エペ個人準決勝で、
不可解なジャッジにより、シン・アラム選手(韓国)の敗退。



私はネット右翼ではないので、
韓国に対してどうこう言うつもりはありません。


しかし、何かが起きそうな予感がする試合があります。

それは男子サッカー決勝トーナメント。

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その中の、韓国 VS イギリス

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2002年日韓ワールドカップサッカー韓国 VS イタリアの、
審判のひどすぎるジャッジに、
不信感を抱いた人も多かったと思います。

今回のロンドンオリンピックでは、
逆に、見せしめとばかりに、
韓国選手に不利なジャッジが起きるような
展開になるのではないかと思ってしまいます。


 2012年8月6日追記
 
 予想に反して、韓国が勝ち上がりました。

 本当に、予想外・・・。

 韓国サッカーも、五輪代表選手は強いのですね。

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