悦にひたっている場合じゃないぜ

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 2012年の訪日外国人数は836万8100人だったようですが、 今年の1月~5月までの訪日外国人数は、 前年度を更新する勢いで、 1千万人突破もありうるようです。 JTB総合研究所のデータによると 2008年のリーマンショックや 2011年の東日本大震災などの例外を除けば…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

純粋にサッカーをしよう

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 最近、愚痴めいたブログばかりになって申し訳ないのですが、 今回も愚痴ります。 サッカー東アジアカップ日韓戦で、韓国の応援団が 「歴史を忘却した民族に未来はない」 との巨大な横断幕を掲げたそうです。 当分の間、韓国とサッカーしなくてもいいのではない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

チキン!!

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 鳩山由紀夫元総理大臣が暴走しています。 妄想しています、とも言えるでしょうか? 尖閣「盗んだものは返すのが当然」=鳩山元首相、中国でも発言http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013062700843 鳩山元首相、北京で「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

■ネタばれ?? 「進撃の巨人」 名前の由来・考察 その1

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 進撃の巨人に出てくる登場人物などの名前にも 何かしらの意味や暗示を含んでいるのではないか、 と考察され、そのような記事を書かれている人もいらっしゃいます。 例えば、主人公であるエレン・イェーガーの イェーガーはドイツ語で「狩人」の意味。 ドイツ語圏の名前が多いよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 10巻 「裏切りもんがあああ」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 「進撃の巨人」 10巻です。 ウルトラマンのように、人が変身した 変形体としての巨人の存在が 物語の中で出てきました。 そしてまだ解明されてはいませんが、 人の中に、人類を消滅させようと画策している 集団が存在していることも暗示されています。 最初の頃のイメージにあ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 9巻 「走らんかい!!」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 「進撃の巨人」の9巻です。 ストーリーはどこへ向かっていくのか もはや予想もつかない。 5巻ではイルゼ・ラングナーが遭遇した巨人が 片言の人語を話す巨人が出てきましたが、 9巻ではついに人語を話し、理解する巨人が出てきます。 まぁ次から次へと面白い展開になって…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 8巻 「すべての人にとって都合の良い人なんていないと思う」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 進撃の巨人8巻です。 エレン達を含めた調査兵団による壁外調査は、 多大な損害を被り、 成果のないまま帰還してしまいます。 この結果により、エレンの引き渡しと 責任者の王都招集が決まりました。 しかし、王都招集は見せかけであり、 女型の巨人を捕獲することが本当の目…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 7巻 「悔いが残らない方を自分で選べ」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 「進撃の巨人」7巻です。 調査兵団と女型の巨人の壮絶な死闘が続きます。 まぁ、凄まじい上に過酷です。 女型の巨人を捕獲するのに、 調査兵団はたった1日で大損害を被ります。 少しばかりの救いになるのは、 リヴァイ兵士長が他の兵士と 比較にならないほど強いことで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

嫌韓 親韓 と言う前に

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 この日記でもたまに韓国について 述べた記事があります。 韓国に対してネガティブな記事ばかりですが、 嫌韓と言われるよりもまず 「これっておかしいんじゃないの?」 と素朴な疑問を書いております。 私はサッカーが好きです。 なのでワールドカップサッカーも…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 6巻 「誰の物とも知れねぇ骨の燃えカスに…がっかりされたくないだけだ」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 漫画「進撃の巨人」のレビューも6巻目に入りました。 人類の領域であったウォール・マリアは 今は巨人の活動領域となりました。 そのウォール・マリアにあったエレンの家の地下室に 巨人の謎をつかむ手掛かりがあるとのことで エレンを含めた調査兵団が、 巨人の巣食うウォール・マ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

レビュー 「野心のすすめ」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 本日はエッセイ集「ルンルンを買っておうちに帰ろう」 がベストセラーになり、直木賞、柴田練三郎賞、 吉川英治文学賞を受賞された林真理子さんの人生論である 「野心のすすめ」を紹介します。 はっきり言ってこの本は「好き」か「嫌い」かの 両極端な評価に分かれると思います。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 5巻 「ハンジ・ゾエって女性なんだ!!」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 「進撃の巨人」5巻を紹介します。 ウォール・ローゼのトロスト区に侵入してきた巨人たちを 大損害を被りながらも人類は区の防衛に成功します。 5巻では特別編として、壁外調査団であった イルゼ・ラングナーが巨人と遭遇して、 巨人の謎の一端をここで見ることが出来ますが、 情報を小…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

最終回はいつ?何巻で?

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 このブログで、井上雄彦さんの「バガボンド」について書いた 記事が、他の記事を圧倒しています。 「バガボンド」 「最終巻」 で検索された方がこの記事を読んで頂いているようです。 以前に作者の井上さんは「バガボンド」の最終回について語られたことがあり、 どのよう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

お金よりたいせつなもの

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 今日は名言をひとつ。 今読んでる本「ビジネスで失敗する人の10の法則」 ドナルド・R・キーオ著 日本経済新聞出版社より。      人生には金より大切なものがたくさんある。    そして、どれも金がかかる。 P162から抜粋しました。 アメリカのコメディアン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 4巻 「蒸かした芋です」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 「進撃の巨人」 4巻を紹介します。 ウォール・マリアから、ウォール・ローゼへと侵攻してきた巨人たち。 大砲で頭や体の一部を吹き飛ばしても、 すぐに破損した部分を再生させてくる巨人。 そんな強い生命力を持った巨人の唯一の弱点は、 後頚部の肉をそぎ落とすこと。 そうな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 3巻 「あの…お腹…!!痛いんで…負傷者にしてもらっていいですか!?」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 引き続き、漫画「進撃の巨人」3巻を紹介します。 物語の始まる100年前に人類は、 人を捕食する巨人の出現により、 絶滅の危機を迎えます。 この物語に出てくる軍隊は、主に対巨人用に 組織されたものでありますが、 知性を持たないと言われている巨人に対しても、 人類の力は非力…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 2巻 「この世界は残酷だ…そして…とても美しい」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 前回に続いて、漫画「進撃の巨人 2巻」を紹介します。 人間を食らう習性を持つ巨人から身を守るために、 人類は高さ50メートルもの壁を築き、 壁内を人類の活動領域としていました。 3重に覆われた壁の外周部分、 すなわち巨人の活動領域と 人類の活動領域の境界にあたる ウ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人 1巻 「よう、5年ぶりだな」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 本日は、漫画「進撃の巨人」の第1巻を紹介します。 アニメ化にもなって、かなり人気のあるこの作品を 今出ている10巻まで大人買いしてしまいました。 読んだ感想は、酷評する人もいますが、 文句なしに面白い!! レビューなどで出ているものでよくあるのが 絵の稚拙さを挙げてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バガボンド35巻「重要な巻になりそう」

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 待ちに待った井上雄彦さんの 「バガボンド 35巻」が発売されました。 佐々木小次郎の小倉入りから 武蔵が伊織と出会うまでの34巻には 途中休載のブランクがあって、 その影響からか、 漫画の雰囲気が、ブランク前と後で 流れが切れてしまったような感じがしました。 しか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

みなさん、ご訪問ありがとうございます。 今年の本屋大賞は、百田尚樹さんの 「海賊とよばれた男」が受賞されました。 百田さん、おめでとうございます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more