早期発見の是非

みなさん、ご訪問ありがとうございます。

ネットサーフィンしていたら、

「肺がん 検診した人の方が発見多いが死亡数は放置者が少ない」

と言う記事を見つけました。

私の叔父は、検診により肺がんが見つかり
手術しましたが、50代で亡くなりました。

苦しそうな死に顔が今でも焼き付いています。


叔父は、手術と抗がん剤治療によって、
余計に体力を消耗してしまい、
退院して家に帰ってきてもしんどそうな姿を見ていると
がんに対する手術は本当に有効なのか?
と今でも考えさせられます。



「肺がん 検診した人の方が発見多いが死亡数は放置者が少ない」
http://www.news-postseven.com/archives/20121203_158121.html

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